
ファイアーエムブレムシリーズにおいて、「竜」と「人間」の対立は物語の根幹を成すテーマである。かつては共存していたはずの両種族が、なぜ凄惨な争いへと至ってしまったのか。初期作から最新作に至るまで、その生々しくも悲劇的な設定の数々をスレ民が読み解いている。
322: 2026/02/19 10:31
竜に人の心を求めてはいけない
342: 2026/02/19 18:10
>>322
むしろ人が竜の心を無視して壊すようなことしているというね
母親の遺体を武器に改造してその武器で同胞たちを虐殺した連中なんてそりゃ理解できないわ
344: 2026/02/19 18:33
初代のメディウスも元は人間の味方だった竜なんだよな
それを人間が自らのおこないで敵に追いやってしまった
345: 2026/02/19 18:40
ドーマとヤアン、デギンハンザ―もかな
ヤアンは最初から最後まで敵だったかもだけど
348: 2026/02/19 19:00
メディウスは後付
デギンハンザーは干渉してないだけで敵には回っていないラストは足止めしてるだけだし
あんまり覚えてないがハイドラが敵→味方だった気が
359: 2026/02/20 03:24
テリウスもフォドラも世界観がなんか生々しいなとは思うわ
参照元:[https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/gamerpg/1770437282/0-]◆ 管理人コメント
歴代シリーズを振り返ると、竜が闇に落ちる背景には常に人間の身勝手や裏切りがあるように感じられますね。特にフォドラの成り立ちは、神話的な美しさの裏にある生々しさが際立っています。勧善懲悪では語りきれないこの複雑な関係性こそが、シリーズのシナリオの魅力なのでしょう。

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